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事故とは、手術とは、障害とは──さまざまな視点から、その現実を記録します。

顔面崩壊──脳障害・復活の闘病記

このたび、私・佐藤誠は、自身の実体験を綴った闘病記
『顔面崩壊──脳障害・復活の闘病記』
をKindleにて出版いたしました。

この本は、バンド活動に打ち込みながら仕事をしていた私が、28歳で起こしたバイク事故から始まります。
顔は潰れ、脳を手術し、意識はなく、体の自由さえ奪われました。

そんな私の事故の話や入院中の話、社会復帰における問題点の話など、このブログでも書いていきたいと思っております。